[Go] 省略記号(...)を使った配列宣言の仕方
標準パッケージのコードを眺めていたら、珍しい書き方の部分を見つけた。
以下のように宣言すると、配列サイズを明示的に書かずに配列を宣言できる。
s := [...]int{1, 2, 3}
標準パッケージのコードを眺めていたら、珍しい書き方の部分を見つけた。
以下のように宣言すると、配列サイズを明示的に書かずに配列を宣言できる。
s := [...]int{1, 2, 3}
技術書典8は中止になってしまいましたが、オンラインで開催される技術書典 応援祭に
golang.tokyoも参加します。
私は、今回の新刊である「Gopherの休日2020冬」に「GoにおけるSOLID原則」という内容で寄稿しました。
また、その冒頭部分も公開します。気になる方はどうぞ次のリンク先よりご購入ください。
Goではメソッドや関数の引数にcontext.Contextが含められていると何かと便利だ。
とはいえ、最初からアプリケーションがcontext.Contextを考慮していない場合もある。
アプリケーションを漸進的にcontext.Contextに対応させる方法を書いておく。
Goには既存の型に新しい名前をつける方法が2つある。
type MyType intと宣言するDefined type
type MyType = intと宣言するType aliasすでにいろいろ記事はあるものの、最近数回聞かれることがあったので改めてまとめておく。
PHPで型を使って安全かつIDEの支援を受けながら開発したい。
arrayやインターフェイスで受け取った引数に、型をキャストする方法を考えた。
Re:VIEWで文書を作成するときはtextlintを使って文書校正をしている。
@<tt>{git commit --amend}のような等幅設定をしている中で、git => Git (prh)というような警告を受けたくないときに行なう設定をまとめる。
ローカルでソースコードを効率よく管理するためのツールとして、ghqコマンドがある。
そのghqコマンドの使い方をメンテナの
@songmuさんが執筆したghq handbookを読んだので感想をまとめる。
業務でも趣味でもPythonを書くときはPython3.8を使っている。
Python3.8から使えるTypedDictとPyCharmを組合わせた開発体験が素晴らしいので紹介する。
PhpStormで静的解析を利用しようとしてプロジェクトを新しく設定するたびにハマっているのでメモしておく。
Dockerを利用してPHP_CodeSnifferを使った静的解析をPhpStormで利用するときの設定がうまくいかなった。