Webサイト(ブログ)のKPIを集計するGoogle Apps Script(GAS)をシュッと作成するスターターキットのOSSを作った。
一通りの設定をすると、Googleスプレットシートに各情報が書き込まれる。GASのトリガー機能で定期実行すれば、定期的にKPIを自動集計できる。

2019/01/26現在対応している項目は以下。
- Google Analyticsの週間PV数
- Google Analyticsの週間直帰率
- はてなブックマークの総数
- はてなブログの読者数
- Twitterのフォロワー数
User Heatという無料サービスを使ってブログのヒートマップを導入してみた。
ヒートマップ分析を使うことで記事のどこに注目が集まっているかなどを分析することができる。

Google Cloud FunctionsでついにGoがサポートされた(まだベータリリースだが)。
さっそくさわってみたメモ。
claspというGoogle Apps Script(GAS)をローカルで開発するためのツールがある。claspを使うと、TypeScriptを使ったGASのコーディングも標準で行える。
今回はclaspを使って以下の要求を満たしながらGASの開発を行う際の設定をまとめる。
- TypeScriptによる実装
- Gitによる構成管理
- Prettierによる自動フォーマット
- TSLintによる静的解析

2019/01現在Public BataのGitHub ActionsでCircleCIのbranches only相当の処理を出来ないか調査した。

Hugoで公開しているこのブログのサイドバーのリンクの一部をクリックすると、HTTPSで公開しているはずがHTTP通信となって遷移していた。
HTTPS通信でページ遷移するように直したときのメモ。
Hugoで各記事にThe Open Graph protocol(OGP)を設定したときのメモ。

HugoでTwitter Card(アイキャッチ画像)を設定したときのメモ。

2018年を振り返ってみる。GitHubベースの振り返りは別記事にまとめた。

golang.tokyo #20に参加してきたのでメモ。