2018年振り返り(GitHub編)
この記事は、
write-blog-every-week Advent Calendar 2018の15日目の記事。
「毎週ブログを書く」では無いが「毎日GitHubにコミットする」ということを続けている。今年も1年の振り返りを行なうにあたり、GitHubの活動を振り返ってみた。
この記事は、
write-blog-every-week Advent Calendar 2018の15日目の記事。
「毎週ブログを書く」では無いが「毎日GitHubにコミットする」ということを続けている。今年も1年の振り返りを行なうにあたり、GitHubの活動を振り返ってみた。
これは
Go Advent Calendar 2018の14日目の記事となる。
この記事ではGoogleが提供するGoのDependency Injection(DI、依存性の注入)ツールであるWireを使ったDIの概要と、Wireで利用可能なDI関数の戻り値シグネチャのパターンを紹介する。
他の方のリポジトリにビルドすると表題のエラーが出てしまった。
bluele/mecab-golangをimportしている(CGOの設定が必要だった)のが原因だったのでメモしておく。
この記事は、 write-blog-every-week Advent Calendar 2018の2日目の記事。 また、社内LT発表で利用した以下のスライドの再構成となる。
このAdvent Calendarは毎週ブログを書く方々が集まるwrite-blog-every-week slackのSlackメンバーで書かれている。 write-blog-every-week slackについては以下の記事を参考のこと。
たまにGoogleドライブで「xxx_v1」、「xxx_v2」なんてファイルを見かけたりするので紹介しておく。
以下のようなJSONデータはGoではパースしずらい。
理由は、配列に複数の型が含まれていてGoの配列としては[]interface{}にするしかないことと、名前(key)が設定されていないのでマッピングしにくいからだ。
これを無理やりUnmarshalしたときのメモ。
Go言語による並行処理に知らない書き方があったのでメモ。
WEBエンジニア勉強会 #10 (東京都, 渋谷)の発表資料と資料中の参考リンク、紹介ライブラリの導入手順をまとめた。
Go言語でつくるインタプリタを読んだのでメモ。 プログラマなら一度はやる(?)であろうインタプリタの実装をGoで行う本書では、優れた設計は拡張性が高く「小さく作る」・「常に動くものを作る」を可能にすること、テスト駆動開発とテーブル駆動テストを用いることで検証を繰り返しながら着実に開発を進めることができることを実感することができる。
goimportsなどが更新されていたので、vim-goでGoUpdateBinariesコマンドを実行したらvimで自動補完が効かなくなった。
結局はgocodeの調子が悪いことが多いので、原因の調べ方をまとめる。
(今回の場合は let g:go_gocode_propose_source = 0 で解決した。)