SpinnakerとKayentaを使えばカナリーリリースの結果を自動評価することができる。
Automated Canary Analysis at Netflix with Kayenta
https://medium.com/netflix-techblog/automated-canary-analysis-at-netflix-with-kayenta-3260bc7acc69
この自動分析をGKEで試そうとしていたが、Kubenetes(k8s)コンテナー(Stackdriver)からメトリクスが取れていなかった。
理由がわかったのでメモしておく。
今更ながら
マイクロサービスアーキテクチャを読んだので読書メモ
SpinnakerとKayentaを組み合わせ自動カナリー分析を行うための環境構築を行う。
今回の構築ではGKE上にSpinnakerを構築し、Stackdriverから分析用のログを取得する。
vim-gitgutterはvimで編集中のファイルの左端にgitの差分情報を表示してくれるプラグインだ。
https://github.com/airblade/vim-gitgutter
未修正の状態でもvim-gitgutterラインを常に表示させて画面をガタガタしない方法を調べた。「画面がガタガタする」の意味はGIF画像を見てもらえばわかると思う。
Spinnakerで自動リリース分析をするための環境構築をしている。
Try out Halyard on GKE
https://www.spinnaker.io/setup/quickstart/halyard-gke/
Set up canary support
https://www.spinnaker.io/setup/canary/
Spinnakerの設定を変更してhal deploy applyしたらそのままレスポンスが帰ってこなくなった。
表題のエラー内容をloggingで見つけるまでだいぶ悩んでしまったのでメモ。
Cloud Native Developers JP(cndjp) の第6回目に参加してきたので、自分メモ。
TL;DR
知っていると便利あるいはハマらないKubernetes(k8s)の細かい設定を学ぶことができた。
Netflixが公開している無料の電子書籍をざっと読んだので紹介。
マイクロサービスにおける継続的デリバリーのプラクティスと、継続的デリバリーのためのOSSツールであるSpinnakerの紹介がまとまっている。
SpinnakerはKubenetesクラスターへの継続的デリバリーを可能とするOSSだ。
Kayenataを有効化することで、カナリーリリースの自動スコアリングも可能とする。
https://www.katacoda.com/

Katacodaはコンテナ技術に強い無料の学習サイトだ。
ブラウザさえあれば簡単にKubernetesなどを動かせるので、とりあえず触ってみたい人におすすめしたい。
Vue.js/React/Go/Rails5.2のリアル★ShuuuMai #04の発表資料と資料中の参考リンク、補足をまとめた。
https://connpass.com/event/86508/
Golang
https://golang.org/
Go自体のコードはここから読める。
https://github.com/golang/go
Language Specification
Goの言語仕様については以下のページで詳細を確認できる。