[Go]vim-goとDelveでVim上からGoのデバッグを行う #vim #golang
VimでGoを使う人は大半の人がvim-goプラグインをインストールしているだろう。
fatih/vim-go
https://github.com/fatih/vim-go
今年の3月、ついにvim-goがdelveをサポートした(他のVimプラグインを使えばすでにVimから使えたようだが)。
VimからGoのプログラムをデバッグする方法をまとめる。
VimでGoを使う人は大半の人がvim-goプラグインをインストールしているだろう。
fatih/vim-go
https://github.com/fatih/vim-go
今年の3月、ついにvim-goがdelveをサポートした(他のVimプラグインを使えばすでにVimから使えたようだが)。
VimからGoのプログラムをデバッグする方法をまとめる。
go.uber.org/zapのzap.loggerは構造化されたログを高速に出力できるとしてGolangのLoggerの中で有名だ。
https://github.com/uber-go/zap
gRPCを用いたMicroservicesを構成する際にも利用されることが多い。
今更ながら(?)表題の本を読んだので読書メモを書いておく。
この本の読者の対象レベルはタイトルの通りまったくのSQL未経験者を対象としている。
自分のレベルはだいたいこれくらいだった。
データベースの勉強をしている。
クエリを書く練習をしたりするにはやはり実際に動いている環境がほしい。
ただ、ローカルの開発用のデータベースとは別でやりたいとか、使い捨ての環境が欲しくなるときがある。
そんなときはDockerを利用することで使い捨ての環境を用意できる。
Googleスライドで「背景を画像にしていい感じ」の資料を作る方法を調べた。

gocon中の @ymotongpooさんのTweetが気になったので調べた。
前から結構言ってるんだけど、go getで最新取られたくない場合は go1 というタグを切れば良いです #gocon
— Yoshifumi Yamaguchi 🇺🇸 (@ymotongpoo) 2018年4月15日
go getで取得されるコードはまずgo1 branch or tagから取得されるgo1が存在しなかったときにmasterのコードが取得されるgolang.orgのgo getコマンドのページを見ると確かにgo1について言及されている。
Goで構造体の初期化をするときに「フィールド名なんだっけ?」となることがある。
また、フィールド名を手打ちしてタイポすることもあるだろう。
vim-goを使っている場合、:GoFillStructコマンドで構造体のフィールド初期化を簡単に行うことができる。
Cloud Native Developers JP(cndjp) 第5回勉強会に参加してきたので、自分メモ。
今回は有志による一人10分のCI/CDツールの紹介。自分は発表者としても参加させていただいた。
GCPUGに行ってMercariのマイクロサービス環境、有識者方のGKEパネルディスカッションを聞いてきたので参加メモ。
| URL | https://gcpug-tokyo.connpass.com/event/81224/ |
| 会場 | 六本木ヒルズ 森タワー 18F メルカリ |
| 日時 | 2018/04/26(木)19:00 〜 22:00 |
| 資料 | Microservices on GKE at Mercari |
| ハッシュタグ | #gcpug |
@deeet
https://speakerdeck.com/tcnksm/microservices-on-gke-at-mercari
Cloud Native Developers JP 第5回勉強会(cndjp5)の発表資料と資料中の参考リンクです。
https://cnd.connpass.com/event/84310/
Spinnaker
https://www.spinnaker.io
SpinnakerはKubernetesなどに対応した継続的デリバリーツール。
Blue/Greenやカナリーリリースが簡単にできる