[書評] ポモドーロ・テクニック入門を読んで正しくポモドーロをしようと反省した
時間あたりの生産性を向上させるため、改めてポモドーロテクニックの原典を読んでみた。
フィードバックループを回していない自分のこれまでのポモドーロはまったくポモドーロテクニックを実践できていなかった。
時間あたりの生産性を向上させるため、改めてポモドーロテクニックの原典を読んでみた。
フィードバックループを回していない自分のこれまでのポモドーロはまったくポモドーロテクニックを実践できていなかった。
Pull Request(PR)の追加行数を計測して、指定行数以上だった場合はPRにコメントするGitHub Actionsをつくった。
フィルターパターンを設定しておけば、テストコードや設定ファイルの追加行数を無視する。
gomock(github.com/golang/mock)のモックメソッドの引数をいい感じに設定できるカスタムマッチャーを作った。
mrepo.EXPECT().Save(ctx, cmpmock.DiffEq(wantUser)).Return(nil)
Goで環境変数を使ってテストを行なうときに便利な関数を作ってみる。
誤った並行処理の実装をしていると、stringの比較でもヌルポのセグフォが発生する。
正しく実装していればお目にかかることはないが、とても学びになったのでメモしておく。
uber-go/zapを使いつつNew Relic Logs in contextを利用するためのライブラリを作り始めた。
実質Futureさんの記事の引用なんだけれど自分用メモ。
reviewdogを使ったGitHub Actionsを作る過程をメモしておく。
Goのアプリで新規関数を含むPull Requset(PR)を作ったとき、New RelicのSegmentをいれてなかったら怒るreviewdogのGitHub Actionsを作った。