ifelseやswitch文のようにGitHub Actionsのステップの実行を制御したい
GitHub Actions上でこんな感じにステップの実行を制御する方法をまとめておく。
if condition1 {
step1 実行
} else if condition2 {
step2 実行
} else {
step3 実行
}
GitHub Actions上でこんな感じにステップの実行を制御する方法をまとめておく。
if condition1 {
step1 実行
} else if condition2 {
step2 実行
} else {
step3 実行
}
公式チュートリアルには載っていなかったので、自作Terraform Providerを作るときのユニットテストの書き方をメモしておく。
なお、最初にコメントしておくと今回の記事はかなり説明を省略しているので各Providerにコミットしたことがあるか自作Providerを作った人じゃないとわからなそう…
個人のAWS環境でTerraformを使ってHTTPS化したサブドメインを定義した。
普段なかなかしないことで忘れてしまうので手順をまとめおく。
Goである構造体(例:サードパーティのクライアント)のラッパーを書くときは埋込みフィールドを使うといいよという話。
「Goらしさ」や「Goに入ってはGoに従え」というけれど、「Goらしい」って一体なんだろう?と考えてみる。
goreleaserを使うとGo製のCLIのGitHubのリリースページの更新とHomeBrew Tap用リリースも簡単に行える。
さらにGitHub Actionsを使えばYAMLを2ファイル追加するだけでgit tagに合わせて全自動リリースが可能になる。
LeetCodeの問題をGoを使って解いている。
テストファーストで解くためにテストコードも自動生成するCLIを作った。
技術書典9に
golang.tokyoも参加しています。
私は、今回の新刊である「Gopherの休日2020夏」に「LeetCodeでアルゴリズムとデータ構造エクササイズ」という内容で寄稿しました。
「わかる」をわかるために「わかるとはどういうことか」を読んだ。
Goでsingal.Notify関数を使うときは必ずバッファありチャネルを利用しなくてはいけない。
なぜバッファなしチャネルを使ってはいけないのかまとめた。