GitHub ActionsでER図を自動生成する話とNew Relicでデプロイ頻度をグラフにする話を寄稿した
会社のブログに寄稿したのでそちらには書かなかった個人的な感想と一緒にメモ。
会社のブログに寄稿したのでそちらには書かなかった個人的な感想と一緒にメモ。
WHO YOU AREを読んだ。 同著者の「HARD THINGS」も良かったが今作もよかった。
最近Notionを使い始めた。ステータスプロパティを追加した「タスク」DBでタスク管理をしている。
「Done」タスクの数を数えるには少し回り道が必要だったのでメモしておく。
なお、この記事は2021/11/26時点のNotionの機能をベースに記載されている。
ググっても答えがほとんど見つからなかったのでメモしておく。
組織で成果を上げるために必要な知識として心理的安全性に関する本を読んだ。
他者とよい関係を気づきながらモノゴトや困難に立ち向かっていくために読んだ。
GoではJSONを扱うときでもしっかり型定義に当てはめて利用するのが一般的だ。
しかし、外部から受け取ったJSONデータは型に当てはめつつ併せて生データも保存しておきたいときがある。
Defind Typeをうまく使うとシンプルなUnmarshalJSON(data []byte)メソッドを定義できる。
type Event struct {
ID string `json:"id"`
Type string `json:"type"`
Payload Payload `json:"pyload"`
// 構造体にマッピングする前のJSONを保存しておきたい
Raw json.RawMessage `json:"-"`
}
失敗の科学を読んだ。
「失敗から学ぶ」というと受け身な印象を受けるがそんなことはなく能動的に挑戦していく精神・方法を学べるいい本だった。
最近物覚えがよくなかったり、急に話しかけられたときの挙動が不安定なので読んだ。
プログラマのような職種とリモートワークの掛け算はとくに若年性ボケになりやすそうだと自覚した。
@dice_zuさんからhttp.DefaultTransportの正しい(?)コピーのやり方を教えてもらったのでメモしておく。
結論から言うとhttp.DefaultTransport変数にたいしてnet/http#Transport.Cloneメソッドを使うと良い。
これなら新しいGoのバージョンでhttp.Transportに新しいフィールドが追加されても問題ない。